メールソフトを立ち上げなくてもWeb上からメール送信することができます。このサイトのお問い合わせにも使ってます。
※基本的に更新・バージョンアップは終了しました。フォームメール Ver.2をご利用下さい。
| ファイル名 | sformmail.zip |
|---|---|
| バージョン | 1.31 |
| 含まれているもの | sformmail.php 【本体】 sformmail.html 【入力フォーム】 sformmail.css 【共通スタイルシート】 confirm.php 【確認画面用】 completion.html 【送信完了画面】 template.php 【メール送信用テンプレート】 reply.php 【自動返信用テンプレート】 |
※PHPバージョン4.3.0以降が必要です。
スクリプト内43〜46行目の設定をします。
$mailTo='メールアドレス';
フォームデータから送信されるデータの受け取り先メールアドレスを設定します。
※必ず受け取ることのできるメールアドレスを設定して下さい。空欄不可。
$mailSubject='タイトル';
メールを受け取る時の Subject(件名) を設定します。
※バージョン1.00からアップデートされる方は、template.php の $subject を $mailSubject
と書き換えてください。
$bcc='メールアドレス';
BCCとして他のメールアドレスでも受け取りたい場合に設定します。空欄で構いません。
スクリプトをアップロードします。
書き込みをして上記で設定したメールアドレスで受け取れれば設置は完了です。
※sformmail.html のオプション
※confirm.php のデザインレイアウトを変更する上での注意
※バージョンが1.20以下を利用されている方でバージョンアップされる場合、confirm.phpに変更があるので、
行先頭<?php〜?>の部分をまるごと差し替えてください。
2008年6月10日(Ver. 1.31)
バグフィックス。
2006年5月8日(Ver. 1.30)
送信者へ自動返信する機能を追加。クッキーが利用できない場合のエラー表示を追加。
2006年4月9日(Ver. 1.20)
確認表示用にエンコードしたデータをそのまま送信していたので、送信時にデコード処理するように変更。
また、magic_quotes_gpcが有効な環境で「\」が付く場合の処理を追加しました。
2006年1月29日(Ver. 1.10)
register_globalsが有効なサーバの場合にsubject(件名)が書き換えられてしまうため変数名を変更。
2005年11月24日(Ver. 1.00)
スクリプト公開