メールソフトを立ち上げなくてもWeb上からメール送信することができます。フォームメール1の機能追加バージョンです。
| ファイル名 | sformmail2.2.70.zip (デモはこちら) 旧Ver. 2.51 | 2.33 | 2.32 | 2.31 | 2.30 | 2.20 | 2.11 | 2.10 |
|---|---|
| バージョン | 2.70 |
| 含まれているもの | sformmail.php 【本体】 sfm_config.php 【設定ファイル】 sformmail.css 【共通CSS】 sfm_form.html 【入力フォーム用】 sfm_confirm.html 【確認画面用】 sfm_completion.html 【送信完了画面】 sfm_mail_tmpl.php 【メール送信用テンプレート】 sfm_reply_tmpl.php 【自動返信用テンプレート】 /utf-8 【UTF-8用サンプル】 /shift_jis 【SHIFT_JIS用サンプル】 |
ご利用の際は、設定ファイル及び付属のHTMLファイルを参考にして下さい。
現在、自宅環境とレンタルサーバ「heteml」で動作確認しています。
PHPのバージョンや環境によっては動作しない可能性があることをご了承下さい。
※バージョン1.xxとは各種ファイルに互換性がありませんのでご注意下さい。
2010年8月15日(Ver. 2.70)
プログラムの仕様を一部変更。
ブラウザ側の操作による再送信を防止する処理と、htmlで使用している文字エンコードをプログラム側で取得するようにしました。
2009年8月30日(Ver. 2.51)
一部プログラムを修正。
2009年6月12日(Ver. 2.50)
このバージョンより仕様を変更しました。設定ファイルやテンプレート等の記述に変更があります。
郵便番号や電話番号等、複数の入力項目を用意したい場合に、その結果を結合して1つの項目として扱えるようにしました。
サンプルフォームも差し替えました。
2009年2月11日(Ver. 2.33)
メール本文に含まれる改行コードの扱いに不具合があったので修正しました。
2009年2月10日(Ver. 2.32)
mb_send_mail関数オプションの扱いに不備があったので修正しました。
2009年1月4日(Ver. 2.31)
リファラチェックの部分を見直しました。(SSL利用時もそのまま利用出来るように変更しました)
2008年8月19日(Ver. 2.30)
mail関数をmb_send_mail関数に変更しました。環境によっては動作しない場合があります。その場合は旧バージョン(Ver.2.20)をご利用下さい。
その他、細かい見直し、修正を行いました。
2008年6月9日(Ver. 2.20)
sendmailの仕様によってヘッダの改行処理が違う場合があるようなので、選択できるようにしました。
Return-Pathの設定するための処理を修正しました。
※Return-Pathの設定は、環境によっては利用できない場合があります。
2008年1月18日(Ver. 2.11)
必須項目の処理を修正しました。
全半角を処理する関数で文字化けすることがあったので修正しました。
Return-Pathの設定を追加しました。
※サーバ環境によっては利用できない場合があります。
2007年8月17日(Ver. 2.10)
サーバ環境による文字化けに対し、ある程度の設定をできるようにしました。
フォームから「0」を受け取った時の処理を修正しました。
本体ファイル名(sformmail.php)を変更(リネーム)できるようにしました。
※機種依存文字をそのまま処理するように変更しました(文字エンコードによっては「?」になる場合があります)
※日本語処理をマルチバイト関数のみで行うようにしました。
2006年10月31日(Ver. 2.03)
リファラチェックの仕方を修正。いくつかのサーバでhtmlentitiesによる文字化けが確認されたのでhtmlspecialcharsに変更。
2006年9月18日(Ver. 2.02)
添付のCSSのエンコードをEUC-JPに修正。バージョン表記の修正。
2006年8月21日(Ver. 2.01)
セッションの扱いを変更。送信後にセッション情報をすべて消去してましたが、別のスクリプトもセッションを利用中の場合があるので、使用したセッション情報のみクリアするようにしました。
一つの項目で扱えるテキストの最大文字数を設定できるようにしました。スクリプト側では、どのINPUT TYPEで入力されたか判断できないのでTEXT AREAで扱える最大文字数としてご判断下さい。
※バージョン2.00をお使いの方は sfm_confirm.html ファイルの43行目
前)if($_SESSION['InputErr']){ → 変更後)if($_SESSION['SFM']['InputErr']){
として下さい。
2006年8月20日(Ver. 2.00)
スクリプト公開。